- レビュー時・検証時に発見された不具合をフジネットトラッキングシステムに投稿される。
- 投稿する不具合の情報には発生した不具合の現象、発生条件、解決方法、根本原因(Root Cause)などが含まれる。
- プログラマー、テスター、ステージ、日付、根本原因(Root Cause)などの条件ごとのバグ件数データが自動的に集計されます。 また、これらの統計データは社内の品質管理システム(QMS – Quality Management System)に基づき案件の品質を評価・改善することに役立てるために収集される。
フジネットトラッキングシステムにおける不具合管理用画面
モバイルデバイス(Android、iOS)でも利用可能:外出が多いお客様にとって便利でありながらセキュリティを確保しています。